YAMAHA FG-201B

 
オーナー: CUTFREE
 
CUTFREE

20年くらい前にいとこからもらった、ヤマハのフォークギターです。
今回、このギターをアップするにあたり、このギターのことをちょいとネットで検索してみました。
メーカーのヤマハのホームページで調べたところ、製造年が78年から80年だそうです。意外と昔のギターでちょっとびっくりです。
仕様を見てみると、アコースティック ギターにあまり詳しくない自分にとっては、材があまり聞いたことのない名前でした。
パリサンドルってなに?
さらに検索をかけてみると、ローズウッドの一種だそうな。アフリカ産だとか・・へー、知らなかった。
あと、調べている中で棹(さお)っていう単語が出てきまして、何を意味するかと思えば、ネックのことのようです。ギターを数えるときの単位にも使われているようです。はー、これも知りませんでした。
クラッシク ギターの世界では普通に使われているのかな?

 


ブランド : YAMAHA
モデル名 : FG-201B
製造年 : 1978年~80年
シリアルナンバー : 見当たらない
生産国 : 日本
サウンドの特徴 : うーん、価格それなりの鳴りでしょうか・・
ボディ材 : えぞ松、サペリ
ネック材 : ナトー
指板材 : パリサンドル
ペグ : ヤマハオリジナル
価格 : 当時の定価が20,000円だったようだ
カテゴリー : アコースティック - フラットトップ


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