バリトンSG
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楽団ひとり
昨今の多弦化、ダウンチューニングに対する疑問があり製作。
ネックはPignoseのベース
ボディーはEpihoneのSG
PUは中華製
ブリッジはシャーラーの456
これでBlackSabbathのリフを弾きまくるんじゃ!!と意気込んで作ってはみたものの
音を出してみたら普通にベースの音でした。
6弦A~1弦Aというチューニングで運用してみたらオルガンのような響きになって面白かったけど使いどころが難しく
Eチューニングの6弦ベースとして使ってみたものの6弦のテンションがダルダルでピッチが不安定。
現在貸出中だが戻ってきたらチューニングを模索して使えるようにしてみたい
Posted on Jan 13, 2017
| サウンドの特徴 | Aチューニングだとオルガンのような響きが得られちょっと楽しい。 |
|---|---|
| 購入価格 | プライスレス |
| ボディ | マホかナトー |
| フィニッシュ | アサヒペン |
| ネック | メイプル |
| 指板 | ローズ |
| ペグ | 中華製 |
| ネックスケール | 30インチ |
| ピックアップ | 中華製 |
| コントローラ | 2V2T |
| ブリッジ | シャーラー456 |
| カテゴリー | Electric-Solid-Body-Guitar |
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